☆親たちのエンパワーメントフォーラム☆
「子ども達を取り巻く社会環境や社会問題、また学校や家庭、地域の問題や
事件・事故などのさまざまな出来事に対して、親たちがとまどいや不安を
乗り越えていくために、親たちのエンパワーメントのためのフォーラムを
実行委員会形式で企画し、静岡県内で随時開催する」ことを目的に、2004年
8月に発足。
その中の「ケータイ部会」(子どもたちの携帯電話やパソコンの使用状況を
知ると同時に、正しい使い方を一緒に考える)が独立をし、
「NPO法人 浜松子どもとメディアリテラシー研究所」となった。
●「市民でつくる 子どもと大人の出張講座リスト」を作成。
子どもたちにとって住みやすいまち・浜松にするために、学校、保護者、
子ども、地域の方々や市民団体に向け、市民が企画・実施する講座の
リスト。
●2008年11月には、「市民発 浜松こども第一主義に向けた提言集」を作成。
月に1度の定例会(原則日曜日の午後)
(現在プロジェクトメンバー約20名)
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☆I&Jプロジェクト☆
I&Jは、Independence & Jumpプロジェクトの略称。
かえるのこ応援団!10年先・・・今の子どもたちが暮らす世界!障害と呼ばれる個性を持った子どもたちが、社会で自立するため一緒に何かができないだろうか?と考えた団体.
障がいと呼ばれる個性を持った子どもたちと一緒に自立の道を考え、就労支援などを行う。
(現在プロジェクトメンバー約20名)
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☆ハートフル・プロジェクト☆
オリジナルのマークを活用して
・障がいのある子どもたちの社会参加のための訓練の手助けをする
・地域社会への理解を深める
・保護者は、より深く子ども理解をし、地域社会への働きかけを行う
JR、コンビニ、スーパー、公共施設などとコミュニケーションをとり、障害の子どもの状況、相手の状況を知り合い、いい関係を築いていきたい。親たちも正しいバッチの使い方を学んで、子どもの成長を促して欲しいな。
月に一度の定例会。(平日午前中)
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☆子ども育ちレスキューネット☆
「困った」「どうしたらいいの?」に直面している子どもや親に寄り添い、解決に向けて活動している。
相談者に寄り添う担当と問題解決担当で相談者を守ります。
秘密は守ります
相談は無料です
出張の場合、実費がかかる場合があります
必要とあれば、関係機関への付き添いをします
電話/090ー9192ー5333
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☆雇用悪化を受けて☆
派遣労働者の「派遣切り」から始まった雇用悪化は、今後さらに深刻化しそう。
日系ブラジル人の助け合いのコミュニティ「ブラジルふれあい会」
血の通った支援、助け合いの気持ち、本当の多文化共生、新しいコミュニティづくりをめざす団体 現在名称検討中
一緒になって、考え。活動していく
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☆姫まつプロジェクト☆
姫街道の松が、倒れたことから、地域市民が立ち上がり始まった「姫まつプロジェクト」。 更にそこから、「姫街道の松並木を考える会」と、「葵乃銘品工房」が、生まれた。「姫街道の松並木を考える会」は、その後「姫まつ倶楽部」に改称。
「姫まつ倶楽部」は、地元市民による、姫街道の松並木の課題や、将来を考える会。
「葵乃銘品工房」は、地元の歴史、文化を活かして、そして地元のお店が力を合わせて商品開発、販売をしている。
<現在販売中>
「葵乃御紅茶」(三方原の幻の紅茶)
「葵乃茶屋娘」(手焼きせんべい)
「葵乃大御所弁当」(徳川家康が好んだ食材を活かして)、
「葵乃姫様弁当」(カロリー控えめ)
<今、商品開発中>
葵乃御紅茶をたっぷり使ったジェラードを現在、商品開発中だよ。
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☆The遠州縞プロジェクト☆
「遠州縞」という遠州地域に昔から生産されている縞木綿を地域の宝を活かしていきたいというプロジェクト。
(現在プロジェクトメンバー約10名)〜ブログにも記事あり〜
*のびゆく浜松(中学校編)から
遠州地方の農民たちは、手機で綿布を織り衣料を自給してきましたが、19世紀になると、農家の副業として綿織物の商品生産が始まりました。
縞木綿は、先進地域の尾張・伊勢の影響を受けて発達し、笠井の市で集荷・取り引きされたので、笠井縞(河西縞)とよばれました。現在の浜北市を中心に、積志・中郡・笠井付近が主な生産地でした。
1835〜1836(天保6〜7)年には、農家の子女をやとって工業生産を行う織屋も出現しました。これは、遠州地方のマニュファクチュアの芽生えとなりました。
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☆捨て猫減らそうプロジェクト☆
飼い主のいない猫によるふん尿やいたずらなどの被害に困っている人がいる一方で飼い主のいない猫にも命があるので助けたいと餌を与える人がいる。こうした現状の中で、実際に存在する「飼い主のいない猫」をどうしていくか「飼い主のいない猫」をどう減らしていくかみんなで考えていくプロジェクト。2007年4月、「捨て犬・捨て猫ゼロの会」が発足。市民活動として、組織化。市民主導型の新しい活動が注目される。
猫の好きな人・嫌いな人・どちらでもない人等の様々な意見を聞きながら、地域で「人と動物の新しいルール」を作りだし「飼い主のいない猫」の問題を解決していく
2007年から「猫基金 HELP ニャッ」事業を始めた。
「猫基金 HELP ニャッ」は、市民の皆様から基金を募り、不幸な猫が増えないように飼い主のいない猫の不妊手術費用の一部を助成する事業。
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☆障がい者スポーツ支援☆
2007年5月27日に、浜松市の障害者スポーツフォーラムを開催。
2008年、NPO法人浜松市障害者スポーツ協会設立
北京パラリンピックでは、浜松ゆかりの3選手がメダルを獲得した。
2009は、さらなる飛躍を期待しています。
篠原にオープンする新水泳場で「日本身体障害者水泳選手権大会」が開催される。
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